ののが綴る徒然日記
懐かしい風景や陶芸・演劇等を綴っています
2014/7/30 森田 有さんの仕事
2006年11月に京都労演にて、文学座と
劇団とのプレ企画上演をした。
京都労演50周年で、地元の劇団として選ばれた。
プロではないのに、文学座とのジョイントは、
今思うと画期的なことだった。
「戦争と演劇」を、テーマにされた企画でもあった。
そんな中で、資料としておいていた、朝日新聞の記事から。
*ポチ戴くと励みになります
nonoblog
この「森田有」さんの仕事を、私なりにいろんな資料を、 ...
記事を読む
写真があまり残っていなかったのだが、総勢40人以上の出演者、 この三文オペラは、いろんな方々の協力を得て実現出きた公演だった。 ...
...
1997年 釜山で開かれた演劇祭に招待される。 「おこんじょうるり」をさげてので参加。 この芝居で私は「おばば」をずっと...
「日の丸」2006年の公演は「戦争と演劇」が、テーマでの企画だった。 その時の資料で作成された年表が、世の中が、きな臭く、 今の...
「ぢらい」の本のあとがきより。 順序が本当に後先になってしまった。 ーーーーーーーーーーーーーー 1939年 生まれ。 音響効果マン...
「ぢらい」 これは私...
前回の韓国公演で、最後の日のパーティーは、バイキング料理あり、 音楽・最後には皆で踊りまくり賑やかで楽しい締めくくりだった。 ...
毎年一月に新年会と総会という形で有座の集まりがある。 もう、12年目になる。森田有さんを偲んでいろんな関係者が、 集まるのだ。有座に森田...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
上に表示された文字を入力してください。