ののが綴る徒然日記
懐かしい風景や陶芸・演劇等を綴っています
2014/5/30 幼き頃から
上野・浅草。国際劇場の踊り子さんたち。画期的だったのだ。
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クラスで、なんでも、持ち得た男の子が、市川で、女の子はAさんだった。 背は男の子をも、抜いていて、すらっとしているし、目が黒々として、眉毛...
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箕面には、次の年の夏休み、梅田から従妹も誘って行く事になった。 父は、二人だと退屈しないで居れるだろうと、考えたのかも知れないが、従妹は、...
やはり私の感は大当たり!このところ、嫌な予感が胸を締め付けていた。 Aさんのお腹は日に日に大きくなり、実家に帰る事が多くなった。 ...
何故、母の登場がないのか?姉妹は?とか思うだろうが、殆ど、一緒に暮らしていなかった。 だから、当然記憶に残らない。一家で長く過...
昔、店をしていた頃、お客の常連とスタッフで、雑誌を発行していた。 『夏休みの友』というのだ。殆ど仲間内での雑誌だったが・・。 中心になっ...
もう幼き頃ではない中学生の私。あの悪夢の夏休みも終わり、少し落ち着いた日々が続いていた。 夏休みが過ぎた後、あのうそつきのお手伝いさんは、...
私の幼き頃の話で、若い人には、その時代でしか分からないことがあるようだ。 あの嘘つきお手伝いさんにしても、その頃は住み込みで、少しのお金で...
祖母が、夏休みになると、私などの事を持て余し、しんどかったのもあり、 よく親戚の梅田の家に預けられたりした。 梅田は、私が日ごろ...
小学3年生の頃になると、一人で銭湯に、行けるようになっていた。 おじいちゃんが行っていた銭湯は、町では古い方で、隣が酒屋で立ち飲み屋があっ...
梅田のおばさんの所には、私より3才下の従妹がいたが、都会の子の雰囲気がしていて なんか年下なのに負けている気がした。その界隈の子供たち...
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