今回の、ののが綴る徒然日記テーマ

日々変る・ 辺野古の海を見続ける人。

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大裏湾 15時間前

大裏湾 15時間前



辺野古 海2 15時間前

辺野古 海2 15時間前



 

 

 

 

 

 

 

 

15五時間前 スッパト台

15五時間前 スッパト台



大浦湾15時間前 スパッド台 二日前 辺野古 今日は2名

 

 

 

 

 

辺野古 2日前 今日は9名 16時間前

 

 

 

 

 

 

 

こうして、辺野古の海を見続けている方がいます。

下記の話も知らなかったので驚かされます。

http://blog.goo.ne.jp/chuy/e/42322c0873d56c29f1af24a34cd5e594

TBSテレビ「最後の赤紙配達人」(8月10日)の案内。Aさんがワライ語の翻訳に協力
2009年08月05日 | 沖縄日記

 8月10日(月)の夜9時~11時、TBSテレビ(関西は4CH)で、
「激動の昭和史 最後の赤紙配達人~村人は戦場に行った」という番組が放映されます。
ドキュメンタリーとドラマで2部構成された特別番組です。
滋賀県長浜市(旧大郷村)に住む元兵事係(赤紙を配達する村役人)の西邑さんという方が、
戦後、焼却命令が出ていた大量の兵事資料をそのまま残していました。
彼は、今、104歳というご高齢ですが、2年ほど前にこれらの資料を公開し、当時の話を語り始めたのです。
この番組では、西邑さんの話や資料を軸にしながら、どのように赤紙が配られ、
村人たちはどのようにして戦場に赴いたのか等をおっていきます。
大郷村から出征した村人の一人・寺田さんは、京都の陸軍第16師団に編入され、
北サマールのカタルマン近くに派遣されました。
そして、1944年4月、戦死したのですが、遺骨はもちろん、戦死の状況も何も分かっていません。
他にも、ビルマやサイパン等で死んだ村人たちが登場しますが、TBSは、サマールにも取材に行き、
戦争当時の様子を現地の人たちから聞き取りました。
私も、協力依頼を受けて、国立国会図書館で、当時のサマールの陸軍第16師団に関する資料を探し、
いくつかを提供しました。
先日、TBSから、現地で撮影したインタビューのワライ語が翻訳できない、
なんとかならないかという依頼がきました。
そこで、京大のHさんや、サマール出身のAさんらに連絡し、
結局、Aさんがすぐに東京に行って翻訳に協力されたのです。
サマールに関する部分は短いようですが、戦争を振り返る報道番組としても興味深いものだと思われます。
ぜひ、ごらんください。
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