ののが綴る徒然日記
懐かしい風景や陶芸・演劇等を綴っています
2014/2/4 2014/6/25 森田 有さんの仕事
有さんは とても 才能が溢れていた方だと、亡くなられてから強く感じる。
一緒に芝居をしている時にもっとじっくりと作品やこうしたイラストも、
自分達の物としておけば良かったと後悔する。
これは「三文オペラ」のポスターやチラシや、何かの宣伝の時に描かれていた物だ。
独特の個性あるタッチだと感心する。
*ポチ戴くと励みになります
nonoblog
戦後70年を迎えた今年、20年前に書かれた森田さんの最後の作品。 「送り火」放送劇として書かれたもので...
記事を読む
2006年11月に京都労演にて、文学座と 劇団とのプレ企画上演をした。 京都労演50周年で、地元の劇団と...
「ぢらい」の本に寄せられた言葉。 劇作家 芳地隆介氏より。 跋 世界で一つの作品集 もう少し、突っ込んだ議論ができる時間...
森田 有さんが亡くなられてから半年後に自費出版を奥さんがされた本。 数は少なく、今は、販売出きるのは、一冊もない貴重な...
ルポルタージュにっぽん「帰りたいけど帰れない ~釜ヶ埼の孤老たち~」 30分/1982年(昭和57年) 1万8千人の単身日雇労働者...
...
<写真はどの公演のだったかは、定かでない。> ...
「ぢらい」 これは私...
毎年一月に新年会と総会という形で有座の集まりがある。 もう、12年目になる。森田有さんを偲んでいろんな関係者が、 集まるのだ。有座に森田...
先日、知り合いから平和について、何か原稿がほしいと言われ、出した原稿で 以前に芝居をしていた台本 「日の丸」 森田有 作で 皮肉ってつ...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
上に表示された文字を入力してください。