「朝食一食」の生活が9カ月に!

昨年の6月から急に食事が出来なくなり、朝の一食生活になっている。
コロナの中、精神的な事なのかと、お腹は空く感覚が全くないので、
その頃から毎朝、散歩に河川敷を歩いたり、新しい散歩道を探したり、
だが、食生活は改善はしない。体重は8キロ減になり歩くのは楽になる。
この生活に慣れてしまうと、十分にバランスを考える様になった。
病院でもそれでも問題は無しといわれていたのだが、3月の中頃から、
胃の調子が変な感じで病院で胃薬を貰っていたが、一週間程したら、
大変な事になって病院に電話する。酷い下痢になって微熱もあった。
発熱外来に行って診察して貰い、心配ならコロナの抗原検査をしますか?と。
15分程で解り、陽性での事でホッとした。
胃と下痢の結果は胃腸炎で、これは長くすっきりしなかった。
なんだかその後目の焦点がはっきりしないので、血液検査をする。
貧血など検査をした結果、先生も驚かれたのは一日一食なのに、鉄分が多いと、
しっかりバランスを良く食事されてますねとの事だった。
それで毎日ではないが、朝の食事の写真を時々撮る事にした。

左の上から。筍ご飯、筑前煮、ブロッコリーのサラダ、ジャガイモと玉ねぎの
お吸い物。
右隣は、朝から脳からの命令で稲荷寿司と!。菊芋とキュウリのサラダ、
キノコと豚の炒め、小松菜と白身魚つくねの煮物。野菜いっぱいの豚汁。
三番目は、セロリとキュウリのサラダ。高野豆腐、きり干し大根煮。
簡単ばら寿司、玉ねぎの具だくさんの汁。
こういう一食生活だから、大丈夫のよう。あとはストレスの無いように、
過ごす事なのかな。料理は作る事には苦にならないからストレス解消かも。
しかし、人と会話の無いのが一番のストレスになるかもだわ。

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