今回の、ののが綴る徒然日記テーマ

センター・オブ・ジ・アース

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ジュール・ヴェルヌの「地底旅行」を題材にした2008年の前作に続き、同作家の「神秘の島」をモチーフにしたアクション・アドベンチャー大作第2弾。巨大な昆虫や小さな動物など大小が逆転した生物や、金の山が存在する不思議な島で繰り広げられる冒険を迫力満点のスケールで描く。前作に引き続き少年ショーンをジョシュ・ハッチャーソンが演じるほか、“ザ・ロック”ことドウェイン・ジョンソンや『ハイスクール・ミュージカル』シリーズのヴァネッサ・アン・ハジェンズが出演。大自然やクリーチャー、スリル満点のアクションなど、観る者を圧倒する映像に注目だ。

 

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春休みで退屈している孫を連れての映画鑑賞・

子供だけが楽しむ物を、選んで行ったのだが、以外に面白かった。

最近のいろんなやりすぎの冒険物に比べて、とても、シンプルで単純で、良かった。

昔のターザンや、海底2万マイルの、大だこ?などのあの映画の懐かしい臭いがする。

そう言えば海底2万マイルのオオダコか?オオイカ?だと賭けをしたことが、あった。

オオイカだったのかも知れない。確かオオダコと言って負けた気がするのも、思い出させた。

巨大化したミツバチに乗って綺麗な巨大化した元は小鳥に、追われるのだが、孫と「あの鳥の、

名前は何か」とか、「電気うなぎに見えたのは、うつぼ」ではないかとか、観た後に会話が弾んだ。

主役の少年より、脇役が皆、濃い役者のため、主役の顔が出てこない、コレも珍しいといえる作品。

脇役の俳優が、海底2万マイルの俳優と似せているのは、意識していたのだろうね。


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