今回の、ののが綴る徒然日記テーマ

女の髪は命・ネズミモチか、甘酒か、自然派のシャンプーか!

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使用前、使用後を掲載しないと、解からないのが、残念だが、
10月に長年か通っている美容院、(南船場にある)へ行った時、
今は店長になっているTさんが、ブローをしながら、
「随分と良い髪になっていますね。何かトリートメントとか、
替えましたか?」と言われてびっくり!
毛染めをヘナに変えたとか、トリートメントは無しでいけるので、
ビールや蜂蜜のシャンプーを使っている」と答えたのだが。
この年齢の人間には弱る一方の髪の毛の話だ。とてもうれしい。

そこで、自分なりの検証をして見た。ご参考に。

2015年の2月から半年で、最高で11キロ減にしたのだ。
カロリー計算と体調管理表を作り、記帳しながらで、減らしたのである。
しかし、しかしだ、そのために、(びまん脱毛)になった。
2015年の夏過ぎには酷くなり、もう隙間だらけになったのだ。
帽子などで、隠したりしていた、その頃は半年位であるが、美容院も
変えて、癌などで抜け毛になった方を受け入れて、他のお客さんと、
会わないように、配慮されている所に通っていた。
皮膚科で高額のびまん脱毛に効くという高額なサプリメントを3ヶ月飲んだ。
一月ぐらい経つと眉毛が少し濃く生えて来た、髪の毛も徐々に元気になりだした。
その時の美容院の方は、ののさんはダメージが早くに来たけれど、
サプリメントでの、吸収率も早いですねと、言われた。
その後2ヶ月で、元に戻ったのであるが、元々は酷い猫毛で、一本の毛の細さは、
本当に猫より負けている位だったのだ。

10月になるまで、余り気づかずにいたのだが、そう言えば一本の毛が、
ウネリのような癖がなくなり、若かった頃の直毛に戻っている。
12月に美容院に行った時にも、「本当に良い髪になりましたね」と。
感心されて、ふと考えた。
シャンプー以外の効能で言えば、ヘナの毛染めか、ネズミモチか、
はたまた、一年間続いている甘酒かと、どれもが無関係ではないのである。
ネズミモチは、肝臓に効いてくれて、薬を飲まなくてよくなった。
肝臓が良くなると髪の毛に一番に良い効果があるらしい。
甘酒は肌に良い。頭皮は肌になるのではないのだろうか。
そこで、総合的に髪の毛の復活を考えてしていなかったのだが、結果
全て良いように繋がってくれたのだ。
頭の天辺の禿げるようになるところも、しっかりとふさがっている。
幸せな老後であるのとマメに続ける自分を褒めている今日この頃である。

どこかの研究所が検証してくれないだろうかね?


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